マンション管理にゆりもっとを導入、
融雪システムのCO2を大幅に削減
モバイル通信端末とカメラを既存のボイラーに取り付けるだけで、リモートでボイラー運転制御・画像撮影を可能とし、融雪監視センターで24時間運転代行をおこなうソリューション「ゆりもっと」。札幌・北東北のマンション・商業施設を中心に普及が進み、現在では2,900箇所以上の監視をおこなっております。融雪にかかる燃料コストは1シーズン平均で42%も削減しており、すべての導入物件の総CO2削減量は年間39,000トン以上※1を誇ります。
※1当社CRMと独自の調査により総削減量を算出